【3月】古代史べんきょう会について

 

日本神話の主要な舞台、「筑紫の国」。

北部九州の「筑紫の主要な山河」とともに、天照大神の一族が祭られています。

神々のふるさと筑紫の国こそ邪馬台国!

べんきょう会詳細

 
日時 3月11日()13:10~14:50
テーマ 筑紫「邪馬台国」と「卑弥呼」そして女神たち
講師 志村裕子先生
場所 池袋駅徒歩2分
受講料

会員さま 2,000円
一般の方 4,000円(入会金+参加費)
一般の方 4,000円(入会しない)

入会金

初めての方は、別途入会金2,000円
※当日入会特典あり

定員  10名  →増席分含め満席
持ち物 筆記用具、飲み物
その他

開催場所は、お申し込み時にメールでお伝えします

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内容

『魏志倭人伝』から見ると、日本の古代はこう見えます、という考えは数々提出されています。

一方で、「日本の古典からみると、邪馬台国はこのように見えます」という考えはまだまだ少ないです。

今回は、日本の古典から、筑紫「邪馬台国」、女王国を考えたいと思います。 

 

筑紫「邪馬台国」と「卑弥呼」そして女神たち

1.筑紫の山河に祭られる天照大神の一族
2.『先代旧事本紀』「国造本紀」に見る国作り
3.近畿地方と福岡県周辺の地名の一致
4.立岩式石庖丁・甕棺・箱式石棺・鉄器の分布にみる奴国と邪馬台国
5.筑紫の国の中の『魏志倭人伝』の国々
6.東アジアに特別な「女王国」は、ヒスイの奴奈川姫(ぬなかわひめ)から?

※内容は一部変更になることがありますが、テーマの範囲内です。
 
 
邪馬台国のことを知りたい方、邪馬台国のことを深めたい方、お待ちしています!
 
 

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